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アイテム

  1. A100 教育学部・学校教育研究科
  2. A100b 刊行物
  3. 教育研究実践報告誌
  4. 第8巻第2号

迷惑行為を繰り返す児童に向けた教師間連携 : チームとしての学校の観点から

https://doi.org/10.18894/0002000366
https://doi.org/10.18894/0002000366
3bccdb25-cd6e-4443-b943-9ec3b0b22adb
名前 / ファイル ライセンス アクション
迷惑行為を繰り返す児童に向けた教師間連携:チームとしての学校の観点から.pdf 迷惑行為を繰り返す児童に向けた教師間連携:チームとしての学校の観点から.pdf (492 KB)
license.icon
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2025-03-12
タイトル
タイトル 迷惑行為を繰り返す児童に向けた教師間連携 : チームとしての学校の観点から
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 教師間連携
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 役割認識
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 関係回復
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 問題解決
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 迷惑行為
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.18894/0002000366
ID登録タイプ JaLC
著者 木村, 光男

× 木村, 光男

WEKO 2196

ja 木村, 光男

ja-Kana キムラ, ミツオ

en KIMURA, Mitsuo

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 要旨:本研究は、小学校通常級において、クラスメイトへの迷惑行為により発生する問題の解決過程で実施された教師間連携の実際を明らかにする。そのため、連携に関与した教師の役割遂行及びそこでの認識等についてインタビューを行い、全発話を逐語化した上で質的な分析・検討した。
検討の結果、本事例における教師間連携は、「単独では解決できない問題に対し、教師間で情報交流を図り状況と目的を共有した上で、相互に補完しながら役割遂行する取り組み。」であった。この取り組みにより、迷惑行為を発生させた児童とクラスメイト及び学級担任との関係回復を実現した。また、学級担任は家庭との協働を図り、迷惑行為を発生させた児童の苦悩を軽減した。
言語 ja
bibliographic_information ja : 教育研究実践報告誌

巻 8, 号 2, p. 45-54, 発行日 2025-03-15
出版者
出版者 常葉大学教育学部学校教育課程 研究企画部会
言語 ja
item_10002_source_id_9
収録物識別子タイプ EISSN
収録物識別子 2436-0112
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Ver.2 2025-09-05 01:12:02.994893
Ver.1 2025-03-12 01:36:49.258486
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